営業スタイル

日本食研の事業規模

1971年に創業以来、資本金・売上ともに順調に成長してきました。
現在では日本食研の誇る調味料のブレンド技術により、数々の分野で日本一を獲得しています。

  • 2008年日本国内たれ類主要メーカー別出荷高2008年日本国内たれ類主要メーカー別出荷高
  • 2008年から揚げ粉 日本国内メーカー別生産量比率から揚げ粉 日本国内メーカー別生産量比率

日本食研はお客様に“新たな価値”を提供します。

日本食研はタレ類出荷量日本一のブレンド調味料メーカーです。
日本食研独自のブレンド調味料=“本物の日本の味”で、次のことをお客様に提供します。

1.時間を生み出します。

日本食研の商品は調理工程を短縮したり、難しい工程を簡単にすることで時間を生み出すことができます。

から揚げ粉の場合(手作りと比較)

日本食研のから揚げの素を水と一緒に肉に混ぜるだけで誰でもすばやく簡単に"日本のから揚げ"を作ることができます。

手作り

  • 計量した醤油・しょうが・おろしニンニクを肉にもみこみ、更に30分漬け込む必要があります。

    計量した醤油・しょうが・おろしニンニクを肉にもみこみ
    更に時間をかけて漬け込む必要があります。

  • 小麦粉をまぶして、油で揚げます。

    片栗粉をまぶして、油で揚
    げます。

  • 油の中でくっつくのではがす作業が発生します。

    油の中でくっつくのではがす
    作業が発生します。

日本食研のから揚げの素使用

  • から揚げ粉と肉を水と混ぜるだけもんだり漬け込む時間が短縮できます。

    から揚げ粉と肉を水と混ぜるだけ。
    揉んだり漬け込む時間が短縮できます。

  • 油の中でくっつかないのでそのまま盛り付けられます。

    油の中でくっつかないので
    そのまま盛り付けられます。

2.お客様の利益に貢献します。

見栄えのよい美味しいメニューでリピート客が増えます。

から揚げ粉の場合(手作りと比較)

日本食研のから揚げ粉を使うと、肉汁を中に閉じ込める
ので様々な効果があります。

①ボリューム感のある、ジューシーなから揚げに揚げ
あがります。

②手作りに比べて出来上がり重量が増えたり、油交換が減ったりと、トータルコストを削減できるので利益が上がります。

油の中での肉汁の動き

  • 日本食研の
    から揚げの素を使用

           衣が肉汁を逃がさない

    衣が肉汁を逃がさない

  • 手作り


    片栗粉使用肉汁が逃げてパサパサ

    肉汁が逃げてパサパサ

①鶏モモ肉を1kg揚げた重量比較

  • 日本食研の
    から揚げの素を使用

              出来上がり重量 約1,100g

    出来上がり重量  約1,100g

  • 手作り


    出来上がり重量 約850g

    出来上がり重量  約850g

②から揚げを3kg 揚げた後の油

  • 日本食研の
    から揚げの素を使用

             出来上がり重量 約1,100g

     

  • 手作り


    出来上がり重量 約850g

     

3.お客様の事業拡大に役立ちます。

外食チェーンX社でから揚げの素を使用した場合

日本食研のから揚げの素を使用した場合
 

店舗A 店舗B 店舗C
同じチェーン店のどの店舗でも、同じ見た目・同じ味のから揚げに揚げあがります。
手作りの場合
 

店舗A 店舗B 店舗C
同じチェーン店の各店舗で、見た目も味もバラバラなから揚げになります。

日本食研のから揚げの素を使用すると、誰が調理しても"簡単に""同じ見栄え""同じ味"に仕上がります。
チェーン店で使用すると、店舗毎の仕上がりにばらつきが出ないので、メニューの均一化が図れます。
さらに調理が簡単なので、調理スタッフを育成する手間が省け、新メニューの導入にスピードが出ます。

4.売り場も提案します。

日本食研のブレンド調味料を使ったアイテムと売り場での陳列例

▲日本食研のブレンド調味料を使ったアイテムと売り場での陳列例


量販店さまへは売り場で映える商品アイテムの作り方・陳列方法をご提案いたします。
更に来店客の購入を促す販促物のご提案もいたします。

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